2010年4月30日
ホワイトニング、キャンペーンしてます!
こんにちは。京都市 北区 ほりべ歯科クリニック、院長の堀部です。
「夏に向けてニッコリ白い歯キャンペーン」ということで・・・
ホワイトニング(上下)42000円のところを
先着10名様まで、50%オフの
21000円
にて行っております
詳しくはスタッフまで!!

2010年4月28日
久々の読書
こんにちは。京都市 北区 ほりべ歯科クリニック 歯医者の堀部です。
最近、なかなか本が読めていませんでしたので、GW中に数冊読みたいなあ〜と思っています。
4月から勤務してくれている西尾先生の御主人が、かなりの読書家らしく、その御主人に
オススメ本を貸してもらいました。
GW中の読書はこれにキマリ!!

2010年4月18日
今年1発目のリアドリ!!
こんにちは。京都市 北区 ほりべ歯科クリニック 歯医者の堀部です。
所属している勉強会 「リアドリ」 が日曜日、いつもの梅田スカイビルで開催されました。
相変わらず景色が最高。

今回のテーマは「クレーム対策&モチベーションアップ方法」。
いつも、先生方の個性豊かなプレゼンがとても楽しいです。
懇親会も、これまた、最高の景色を見ながら。

次回は、いよいよ、京都で・・・
いつもありがとうございます!!

2010年4月13日
すごい後輩だ・・・
こんにちは。京都市 北区 ほりべ歯科クリニック、院長の堀部です。
昨日、大学時代の後輩の益子先生が見学に来てくれました。
移転前の医院にも来てくれているので、今回が2回目。
「学生時代、全然勉強しなかったんですよ」と彼。
今、めちゃめちゃ勉強してます。
新しい、成長発育の概念を広めようという使命感も持ったナイスガイです。
彼と話すと、めちゃ、勉強になります。
どっちが先輩やねん・・・って感じですが(笑)
益子先生が将来、どんな医院を創っていくのかがすごく楽しみです。
素晴らしい医院であることは間違いないのですが。
診療後、2時間近く一緒に話していて、結論。
「物事には、すべて、順番がある。その順番さえ間違えなければうまくいく。」
ええ順番、教えてもらいました。
彼にも、チーム作りにおいて優先すべき順番を話しました。
いやー、楽しかった!
また来てね。
ていうか、今度、和歌山行きます。
その時はよろしく!!

2010年4月12日
ナイスな写真

この写真、気に入ってます。
パワーもらえます。
2010年4月 5日
贅沢な空間
こんにちは。京都市 北区 ほりべ歯科クリニック 歯医者の堀部です。
日曜日に、所属している勉強会の総会がありました。
場所は、同志社大学の寒梅館。
近くに住んでいながら、入るのは初めて。
めちゃいい空間でした。




2010年4月 4日
ナイスなブログ
こんにちは。京都市 北区 ほりべ歯科クリニック 歯医者の堀部です。
右京区で開業している私の大学時代の後輩の茨木先生のブログに、エエ文章が書いてありましたので、
本人の許可なく、ココにも載せてみます(笑)
4月の終わりに結婚する彼。結婚式が今から楽しみです!!
↓
考え方を変えるということ
僕自身、多くの人から多くの恩恵を受けて今日がありますが、
やはり、人の役に立つこと
人に喜ばれること
が最終目的だと実感しております。
僕も昔は、ネガティブ人間で、
今まで、自分を変えようとして
いろんな試みをしてきました。
そして、傷ついては自信を喪失していました。
今なら分かりますが、
そもそも、自分を変えることなど
凡人の僕には不可能なのだと。
変える必要があるのは自分ではなく、
自分の考え方なのではないか と。
考え方を変えれば、行動が変わる。
行動が変われば、習慣が変わる。
習慣が変われば、性格が変わる。
性格が変われば、運命が変わる。
自分を変えるというのは自分の性格を変えることだと思いますが、
いきなり性格を変えようと頑張っても無理。
性格を変えるには習慣を変えないといけませんし
習慣を変えるには考え方を変えるしかないのです。
僕自身、今では昔の自分と大きく変わったと実感しますが、
それは、考え方が少し変わってきたからだと実感できます。
まだまだあまっちょろいですが、それでも
自分の中に大きな変化を感じます。
もっともっと
謙虚な気持ちで大胆に変わっていきたい!!
2010年4月 2日
1つの時代が終わりました・・・
こんにちは。京都市 北区 ほりべ歯科クリニック 歯医者の堀部です。
大好きだったロックバンド 「ゆらゆら帝国」 が3月31日で解散してしまいました。
結成から21年。当初から「日本語の響きとビート感を活かした日本独自のロックを追求する」というコンセプトを基に活動を続け、同時に、アルバムごとに過去のイメージを払拭し、更新し続けることを自らに課し、時にはバンド形態すらも壊すことによって、常に新鮮なテンションをキープしてきました。
今、既に、このメンバーでしか表現できない演奏と世界観に到達した・過去最高の完成形になったそうです。
しかし、完成とはまた、終わりをも意味していました・・・
解散の理由は、「この先」を見つけられなかったということらしいです。
完全に出来上がってしまった。
なんとかこの出来上がってしまった感、安定感を打破しようと試行錯誤したらしいのですが、結局、ワクワクする感覚を得ることはできなかった。
そして、メンバー全員が納得して、バンドが解散に・・・
21年間、常に刺激的でした。
初めて見たのは京都のライブハウスでした。
ドラマーが食中毒で演奏できなくなり、ボーカルとベースの2人で急遽演奏したシーンは、今でも
脳裏に焼きついています。
今までありがとうございました。
今後の個別の活動も期待しています。
今夜は飲みます・・・

