2008年03月24日
今年も感謝・・・
こんにちは。ほりべ歯科クリニック、院長の堀部です。
毎年恒例の軽音楽部OBライヴが週末にありました。
今回メンバーの予定がほとんど合わず、練習は前日の深夜12時からの1回のみ・・・
今回車で岡山入りしました。最近新幹線を使っていたからか、以前は平気だった運転が、だんだん体に堪えるようになってきたのが悲しいです(笑)。
当日、相変わらずたくさんのちびっこ達が。
左から2番目が太郎。

以前、当院に見学に来てくれた後輩ドクターたちも大暴れ。
U先生は、なんと4つもバンドを掛け持ち。キミ、仕事、ホンマにしてるのか?
現役部員たちの支えがあり、毎年楽しい時間を過ごさせていただいております。
本当にありがとう。
これからも年老いてゆく先輩たちをよろしくね。
京都に来ることがあったら、連絡してちょ!
体力の限界で、打ち上げ途中でダウンしてしまったことだけが心残りでした・・・
2008年03月18日
仕事って・・・
こんにちは。ほりべ歯科クリニック、院長の堀部です。
日々、忙しくしていると、本質的なことを忘れそうになるときがあります。
「自分にとって仕事とは・・・」
以前に購入し、本棚に眠っていた本を再度読みました。

〜なぜ我々は働くのか。この素朴な問いに対して、正面から答えることは難しい。なぜなら、働くことの意味は人によって異なるからである。それゆえ、私たちは、この問いに対する「自分にとっての答え」を見つけなければならない。〜
思想、成長、目標、顧客、共感、格闘、地位、友人、仲間、未来という10のキーワードを通じ、「自分」という作品を残すための生き方を、問いかけてくれる本です。
「仕事の報酬は給与ではない。自身の成長である」
「成長するには、夢を語ること。しかも本気で語ること」
「厳しい顧客こそが優しい顧客である。最も怖い顧客は黙って去る顧客である」
「人間との格闘こそが、人間力を磨く唯一の道である」
「マネージャーに求められるのは、ただひとつ。自分自身が成長すること。成長し続けること」
「夢は破れることもある。しかし、それを恐れる必要はない。恐れるべきは、力を尽くさぬことである」
この本、思春期の時に読んでいたら、どう感じていただろうか?
実際、働いている今だからこそ、色々想うことがあるのだろうか?
色々教えてくれる本でした。
そういえば、ガネーシャが言ってました。
「そもそも本ちゅうのはほんまに得なんやで。ほんまに天才がどんだけ考えて、時間つこて本作り上げたか考えたことある?それ千円ちょっとで手に入るんやで。ほんま、福袋どころの騒ぎやないで。」
2008年03月04日
今年1発目!リアドリ!!
こんにちは。ほりべ歯科クリニック、院長の堀部です。
日曜日、熱い勉強会 「リアドリ」 がありました。場所は梅田スカイビル35F。ロケーション最高の研修施設でした。
リアドリの中では年齢が下から2番目の、院長として経験値が少ない私。
そんな私が、歯科医師として、経営者として、人生の生き方まで、色んな気付きが
頂ける会。
皆様、本当に素晴らしい先生方。カラー、表現方法は違うが、想いは同じ。
「この会に入っていなかったら自分はどうなっていただろう・・・」と思うことも。
あつく、あたたかく、あざやかなグループ。そんなグループが、大好きです。
いつも、会の最後に、皆で、エールをきります。
「リアドリーーー!夢を実現するぞーーー!!オーーー!!!」
